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2003年11月23日(日)COPEN MT試乗そしてスタッドレスタイヤに交換
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| ダイハツのCOPEN MTです。ダイハツの人によれば、若い人用に作ったのにも関わらず、30代〜40代の人がセカンドカー用途でよく買っていくとか。 |
2本出しのマフラーが圧巻です。これで本当に軽?と疑いたくなるような排気音です。リトルボクスターとはよく言ったものですね。 |
チェンジレバーはストロークが短くスコンスコンと決まります。久々のマニュアルでしたが、なんだか年がいもなくはしゃいでしまいました。 |
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| 今回装着した冬タイヤはブリヂストンのBLIZZAK MZ-02です。Style用のアロイホイールをそのまま流用することにしました。ちなみにサイズは195-65-R15です。 |
ミシュランやピレリも考えたんですが、1本1万円というバーゲン価格に負けてしまいました。これで今年は関越方面の取材にもチカラが入りますね。 |
なかなか見られない光景なのでパチリ。ちなみに今回のタイヤ交換はあくまでも冬場の業務に耐えるため。決してオフ会用ではありませんよ(嘘・笑) |
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2003年11月22日(土)その1●ETC装着・HID交換修理そして206RC
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| 今回装着したのはPanasonic製のCY-ET500D。BL目白が推奨するETCユニットです。音声案内だけのシンプルな構成です。 |
装着場所はナイショですが、こんな状態で装着されます。まだカードが入っていませんので動きません。カードよ早く来い! |
アンテナはお約束通り例のメッシュのところに装着です。これでピピっとやるわけですね。 |
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| HIDの故障箇所はイグナイターなどの本体部分。結局丸ごとアッセンブリ交換と相成りました。 |
当サイト初出の206RCです。コンパクトホットハッチです。17インチのアロイホィールが異様にでかいですね。 |
206RCというエンブレムが、WRCマシン譲りのこのクルマの素性を物語っています。 |
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| マフラーは迫力の2本出し。このエキゾーストを聞いてみたい。気になるぞ! |
177馬力を搾り出す2リッター水冷直列4気筒エンジン。307CCのMTにも搭載予定のユニットです。 |
コックピットは左のみの設定。もちろん5MTのみの設定です。速度計は250kmまで切ってありました。 |
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2003年11月22日(土)その2●新型プリウス、そしてアクセラに試乗
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| 新型プリウスです。コミューターとしては最高の出来です。燃費もリッター35km以上走るとのこと。 |
このリアのフェンダーが意外にも後方視界を阻害します。このフェンダーはいらないと思います。 |
内装は本当に安っぽい。307のシートが良すぎるんですね。きっと。 |
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| マツダアクセラです。釣り目のAピラーが寝たデザイン。307やAlfa147似のデザイン。うーん。 |
このアクセラは23Cです。アルミホィールは17インチのものを装着しています。 |
オーディオ関係は社外品が装着できない仕組みになっています。インパネまわりはAlfaとOPELを足して2で割ったような感じです。 |
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2003年11月9日(日)
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| 206CCに試乗したいと希望したら、出てきたのはローランギャロスでした。ちょっとびっくり。本日はあいにく天候がすぐれないので、天蓋は閉じたままで走行してきました。 |
特別なレザーシートと内装、S16と同じ16インチのアロイホイールなど、特別な仕様が嬉しいローランギャロス。これだけの質感でノーマル7万円高の286万円は本当に安い。 |
206CCローランギャロスのドライバーズシート廻りです。質感の高いレザーシートにレザーステアリング。試乗した感じも満足の高いものでした。うーん欲しいぞ! |
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| 206SWにも試乗してきました。以前試乗した時に感じたゴツゴツとした乗り味は、とてもマイルドに猫足っぽく変化していました。本日降ろし立ての試乗車でオドメーターはたったの9Km。 |
こちらは206CCローランギャロスの新色「ルナー・ミスト」。パールシルバーといった風合いの色でなかなかきれい。ローランギャロスを買うなら、この色がいいなあ。 |
本日訪れたブルーライオン東京有明(東京都江東区東雲2-14-8)です。ゆったりした商談スペースがいいですね。試乗キャンペーンのノベルティであるパーカーを戴いてきました。 |
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2003年11月1日(土)
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| 3連休ということもあるのか、とにかく凄い人出でございました。人の発散する熱でムンムンする会場。 |
今回プジョージャポンのブースはほぼ真ん中に陣取っておりました。ブラックのCC群が目立ちますねえ。 |
今回のお目当てのひとつである307CC。ボタンひとつでカブリオレにもクーペにもなるクルマです。 |
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| 内装は東京MS仕様だと言う事。この色のコンビネーションの方がいいという声が大半を占めていました。 |
意外にも積載能力の高い307CC。また気になっていた後の座席も満足のいく広さです。 |
コンセプトカーとして飾られていた407Elixir。406クーペの後継との事ですが、本当にこのまま出すのでしょうか。 |
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| タイヤホイールは21インチという大きなもの。またエキゾーストは迫力の2本出しです。 |
ここにも憧れの406クーペが展示してありました。本当に上質なデザイン。傑作です。まじに欲しい。 |
スピードメーターは250Kmまで切ってあります。このレザーステアリングは綺麗ですね。 |
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| 本日集結した307な皆さん。左からうぱさん。マグダルさん。ユッキーさん。しょうちゃんとその彼女。セルヂヲ師匠。だいさん。あれ?inakichiさんは??この後じゃじゃさん、mamixerさんも合流しました。 |
関西からマグダルさんが来られるというので、プジョージャポンが気を遣って看板まで用意してくれました(嘘^^;)。左の部屋はVIPルームです(これは本当)。 |
PEUGEOTオーナーだけが通されるVIPコーナーです。ブースの2階にあり、エスプレッソやオレンジジュースなどが振舞われておりました。 |
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| 1時間に1回のタイミングで閉じたり開いたりする206CCのデモカー。 |
こちらも同じく1時間に1度姿を変容させる307CCです。綺麗なクルマだなあ。欲しいぞ! |
落ち着いた配色のプジョーブースの中です。ライオンマークの変遷などがディスプレイされていました。 |
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| パンフレットを配られていた係の女性たちです。お綺麗な方々ですね。 |
先日発売になったばかりの206RCです。この小さな身体に、相当なパワーが秘められているかと思うと・・・ |
そしてこちらがチャンピオンに輝いた206WRCです。でかいシャンパンですね。 |
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| プジョー以外で展示されているカブリオレも見てきました。こちらはシトロエンのC3PLURIEL。カメレオンのように変幻自在に形を変容させます。 |
こちらは307CCのよきライバル。ルノーメガーヌです。307CCの方が後席も広いし積載量も高い。これはやはり307CCに軍配が上がるのではないでしょうか。 |
ダイハツ・コペンのスペシャルバージョンです。エンジンは1.3Lですし、シートはレカロですし。派手なエアロも印象的でした。 |
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| こちらはフランクフルトショーにも出展していたスズキのコンセプトS2です。これなんぞ市販化してくれたらマジに売れると思うのだけれども。 |
そしてこちらが三菱のTARMAC SPYDERと名づけられたカブリオレです。なかなかいい感じのデザインです。 |
言わずと知れたZロードスターです。重厚な感じですね。これでCCバージョンがあったら、完璧なんですが。 |