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2004年11月21日(日)
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| 変わりばえしないといいながら展示してあった307SWローランギャロスをパチリ。オーランド・グリーンはすでに売り切れで、このルナーミストのみ入手可能だそうです。 |
内装はフルレザーパッケージ。ハンドルは307CC同じメタルがインサートされているタイプです。 |
ビアンカホワイトの206SWセリエスペシャルです。206SWといい307SWといいビアンカホワイトが選択できるのがいいですね。僕は本当はビアンカホワイトの307CCに乗りたかったです。 |
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| な、なんと、キッズコーナーが設置されていました。確かに最近307SWに代表されるようにファミリー連れが増えていますが、目が点になってしまいました。 |
「携帯電話っていい玩具なんですよね(苦笑)」とはO野寺さんの弁。こういうものを仕入れてくるO野寺さんを想像すると、その苦労が偲ばれます。お疲れ様です。 |
照れ臭がりながらも高橋さんご本人にご登場頂きました。夏の暑い日も、冬の凍てつく寒さの中でも、一心に整備を続けるその姿に感服しておりました。本当におめでとうございます。 |
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2004年11月14日(日)
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| 307の皆さんです。今回は参加台数が少なく、ちょっとさみしかったなあ。 |
オフ会には欠かせないこのお二人。いつもお世話になっております。 |
こちらは406な方々。この一番手前の406のtaxi仕様のオーナーさんである「ぬも」さんと、帰りの首都高5号線で併走いたしました。 |
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| こちらは306な方々。N3、N5と結構な台数が集まっていました。 |
なんとこんなクルマまで参加しておりました。きれいなアルピーヌルノーですね。 |
今日は寒かったけれど、愉しい一日でしたね。 |
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2004年11月12日(金)
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| モンテクリストの307CCPremiumが展示されていました。シックでいいですね。 |
307CCとKENZOという、不思議なマッチングが愉しいイベントでした。 |
KENZO青山店の1階はレディスのフロアで、KENZOならではのフォークロア風のお洋服が展示されていました。 |
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| 入場すると同時に進められるスパークリングワインなどのサービス。今日は本当に特別ですね。 |
2階はメンズのフロアです。シックなブルゾンがあり、サイズが合えば買ってしまいそうな気分に(^^;) |
こういうテキスタイルがKENZO風なんですよね。何ともいえない雰囲気でした。 |
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| モデルさんが登場し、いよいよファッションショーの始まりです。 |
男性のモデルさんが307CCに乗り込み、メタルルーフをクーペからカブリオレにするという演出でショーがスタート。 |
25秒で開閉するメタルルーフに、観客はざわめいていました。 |
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| モデルさんは男の方が2人、女の方が1人という3人構成でした。 |
まずはカジュアルラインから。コートにジーンズといういでたちのモデルさん。 |
大きなマフラーですね。このモデルさん、身長は180cmくらいはありました。 |
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| このモデルさんが着ている上下が気に入りました。帽子も格好いいですね。 |
一緒に行った友人はマフラーに惹かれていたようです。 |
しかし絵になりますね。307CCはこういうフォーマルないでたちに最も合う様に感じました。 |
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2004年11月6日(土)
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| 幕張メッセで行われた東京モーターショーの風景です。沢山の商用車・福祉車両が展示されていました。 |
私の担当しているお客様も何社か出典されていました。これは日本ミシュランタイヤさんのブースです。ここのトラック用のタイヤは評判がいいですね。 |
こちらも私の担当している新キャタピラー三菱さん。今回はホイールローダーなどを展示されていました。 |
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| 東京モーターショーに来た一番の理由が、この日野自動車さんの取材。日野自動車さんの今年のテーマは「環境と安全」。ハイブリットカーや安全性を高めた商用車が沢山展示されていました。 |
次世代長距離トランスポーターの大テーマ「未来・安全技術」を提示するコンセプトモデル・ASV コンセプトL(先進長距離輸送車)です。オフセット衝突時にぶつかった相手車両にダメージを与えない構造になっているなど、工夫が随所にちりばめられています。 |
左のASV コンセプトLのキャビンです。トラックの前方下方からサイドアングル、バックなど、死角になりやすいポイントにCCDカメラを配置。運転席のモニタにて視認できるシステムを搭載しています。 |
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| こちらはハイブリッド ノンステップバス(日野ブルーリボンシティ)。環境対応のハイブリッド(新長期・平成17年排出ガス規制対応)に加え、高齢者や身障者に優しいユニバーサルデザインを盛り込んだ大型路線バスです。 |
開放的で親しみやすいスタイルに加え、ノンステップ低床、車椅子で動きやすいフロアなど機能性とともに、楽しい移動コミュニケーションを想像させる路線バスを想定し展示されていました。 |
これはパリダカールラリーで活躍・完走を果たした日野レンジャー。日野自動車というプロ用商用車メーカーの懐の深さを感じられる展示です。 |
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| こちらはVOLVOのブースです。なかなかかっこいいトラックですね。 |
そしてこちらはメルセデスベンツのブース。こういうトラックにはどんな人が乗るのでしょうね。 |
福祉車両にも面白いものがありました。こちらはフェアレディZの身障者バージョン。左手でアクセルとブレーキを操作する仕組みになっています。 |
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| 働くくるまといったらやっぱり「トミカ」でしょう。東京モーターショー限定バージョンの働くトミカシリーズが、飛ぶように売れていました。 |
こちらはMAZDAのブース。最近気になっているベリーサの福祉車両が展示されていました。 |
こちらはHONDAのブースに飾られていたホビックという名前のコンセプトカー。趣味や道具にこだわり、とことんホビーライフを楽しむための新提案トラック。 |
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| これはHONDAのPV。ピックアップとバンの優位性を融合し、スタイリッシュなフォルムで包んだ新発想の商用車だそうです。HONDAはこういうものをまとめるデザイン力は秀逸ですね。 |
これはスバル R1に回転式の助手席ウイングシートを付けたタイプ。面白いのはスバル360のイメージとかぶらせていること。富士重工業のスタート地点はやっぱりスバル360ですからね。 |
他のブースに比べてがらんとしてる印象だった三菱ふそうのブース。ホワイトブレザーの社員が応対していましたが、なんだが死装束を連想してしまいました。逆効果なんではないでしょうか。 |