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2005年2月27日(日)
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海ほたるから木更津方面の眺望です。まっすぐ高速道路が木更津まで続いています。 |
この前ここへ来たのは2年前の正月でしたから、2年ほど前になるんですね。今日は風も穏やかで気持ちがよかったです。 |
木更津方面へひた走るオープンカー。クルーズコンピュータを使い90km巡航で307CCは千葉を目指します。 |
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| 館山道を経由して307CCは幕張へ。今日は本当に道が空いていて気持ちよかったですよ。 |
途中のSAで一休み。この時はまだルーフの開閉は普通に出来たのですが、この後駄目に。 |
ん!このステッカーは。多分307SWのあの方(Dさん)は、欲しがるんだろうなあ(^^;) |
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| ルーフ不具合の調査のためにホストコンピュータDIAG2000につながれる307CC。こんなところにジャックがあるんですね。 |
そしてこちらがホストコンピュータDIAG2000です。407が登場するとこのコンピュータも最新版になるんだとか。 |
こんなレアなパンフレットを見せていただきました。かなりな豪華版でまるでムック本のようです。 |
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2005年2月26日(土)
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川越・喜多院の駐車場で主を待つ307CCです。ここの駐車場は1日停めておいても500円なのでリーズナブルです。 |
喜多院の多宝塔です。ここでは五百羅漢なども見ることが出来ます。 |
徳川三代将軍家光が生まれたのがここ喜多院です。春日の局の在所としても有名ですよね。 |
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| 喜多院から西へ1キロほど歩くと、そこは川越名物・蔵の街です。昔ながらの蔵が立ち並ぶさまは壮観です。 |
蔵の街の中ほどに立つ「時の鐘」です。今でも時報代わりに鐘が鳴らされています。 |
川越の商工会議所です。さすが川越。こんなにもクラッシックな佇まいとは。 |
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| うなぎの銘店「小川菊」。川越に住む友人の話では、味は川越一だとか。 |
お団子の「田中屋」。醤油のこげる匂いがただよっていました。お団子1本60円です。 |
こんな狐のお面が飾られていました。なかなか味わいのある横顔です。 |
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2005年2月25日(金)
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これがジュネーブショーで正式に発表となった「407プロローグ・クーペ」です。 |
市販の「407クーペ」にもっとも近いと噂されているコンセプトモデルです。 |
革をふんだんに使ったインテリア。レイアウトは307と共通のテイストを感じます。 |
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そしてこちらが今年6月(多分)に国内導入が計画されている407セダン。なんとも重厚なフォルムですね。 |
このクルマもなかなかなバックシャンです。早く実車を見てみたいものですね。 |
インテリアはやはり307と同じようなデザインです。シートはファブリックと革のコンビネーションを採用。 |
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そしてこちらが昨年のジュネーブショーに登場した「407シルエット」です。 |
この思い切り張り出たオーバーフェンダーをご覧ください。307WRCも真っ青になります。 |
コンセプトカーだけに、バケットシートに小さめのステアリングと、レーシーな演出が施されています。 |
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「407SW]です。今年6月に407セダンと同時導入が噂されています。 |
このクルマのデザインは本当に落ち着いていていいですね。最高のステーションワゴンです。 |
この写真からも判るように、インテリアは307に良く似ています。日本導入時にどのような変貌を遂げるのでしょうか。 |
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そしてこのクルマが噂のプジョー107。共通プラットフォームでシトロエンC1、そしてトヨタAYGOが作られます。 |
こちらは去年のパリショーで発表になったプジョー1007です。こうしてみると107とはまったくの別物であることがわかります。 |
1007の運転席廻りです。マルを基調としたデザインが可愛いですね。 |
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2005年2月23日(水)
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銀座7丁目の路地裏で目撃したフェアレディZ。このあたりは高級料理店が立ち並ぶ一角です。 |
これこそBRIOに掲載されていたフェアレディZに間違いありません。 |
自ら「中年暴走族」と称するオーナー氏のこだわりが詰まったマフラー。ド迫力です。 |
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2005年2月19日(土)
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これが赤切符。赤というよりはピンク色ですね。青切符は皆さん経験されているでしょうが、赤はレア? |
違反内容としては35km超過。50km/hのところを85km/hとあります。片側3車線の新目白通りの最高速は50kmです。 |
そしてこちらが70000円の罰金の領収書。今回確定申告の租税公課で計上しました。 |
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2005年2月10日(木)
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HAMMERです。この写真では大きさが良くわかりませんが、とにかくでかい。 |
タイヤが凄いですねえ。一体何インチのホイールを履いているのでしょうか。うーん。 |
銀座の目抜通りに停車しているのですが、存在感ありました。 |
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ウチのオフィスの裏口前に停まるプジョー206。ごくノーマルな206と思いきや・・・ |
これがなんと206RC!ホイールがでかいですよね。誰が乗っているんだろう? |
警備員に聞いてみると、ウチの関係者ではなく、向かいのクラブの関係者ではないかという話でした。 |
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2005年2月6日(日)
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PEUGEOT・JAPONより貸し出し中の広報車両607Sportです。綺麗なクルマですね。 |
シートは受注生産色とかで目にも鮮やかなブルーです。なんという色なんだろうか。 |
後席はどのプジョーシリーズよりゆったりとしていて、かつ高級感に溢れています。 |
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ボディーカラーはムーンストーングレーです(多分・・・でも青みがかっているんですよ、なんとなく。違ったらゴメン)。 |
アロイホィールは17インチ。この607Sport専用です。 |
いわゆるバックシャンですよね。このアングルから眺める607Sportが一番綺麗です。 |
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2005年2月3日(木)
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目黒通り沿い。学芸大学駅徒歩8分という立地にあるのがブルーライオン目黒です。ここにはプジョー東京の本社機能が入っています。 |
直営店ということもあり、すべてのプジョーラインナップに触れることが出来ます。ショールームも広くて綺麗ですね。 |
2階から見下ろすとこんな感じ。1階には206CCカラーライン、そして307CCが展示してありました。 |
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2005年2月2日(水)
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オペラハウスのようなモダンな建築物の前で撮られた一枚。モールがボディ同色でかっこいいですね。 |
このアングルからだと407セダンのようですね。サンルーフ付きもあるようです。女性の衣装に注目。 |
リアはこんな感じ。ライオンロゴ下の横長モールの処理がなかなかいかしてます。欲しいかも(笑) |