307CC日記
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2006年4月22日(土)
第三回(だいさんかい?)水沢うどんと榛名湖ワインディングオフ●みなさん、大変お待たせいたしました!ようやっと第三回水沢うどんと榛名湖ワインディングオフのオフレポートをUPすることが出来ました!!!なんだか今年は連休前に結構なお仕事を頂いた関係で、今日までバタバタしておりました。本当はもっと早いタイミングでUPしようと思っていたのですが、本当にお待たせしました。
さて、今回の第三回水沢うどんと榛名湖ワインディングオフも、大変お天気に恵まれ、絶好のオープンカー日和で、山間の遅咲きの満開の桜にも巡り合うことが出来ました!今回の参加者は以下の方々です。
◎しんさん&ku-さん(307CC黒&羽) ◎inakichiさん(306S16金) ◎nojidonさん&jaraさん&さくらさん(307CCバビロン赤) ◎越後屋さん&奥様(307CC中国青&尻尾)◎taneさん&jenniさん(307CC黒)◎ひでさん&涼さん(307Styleエーゲ青MT)◎mickさん&奥様&お嬢様(307StyleBreakルシファー赤)◎増田さん&奥様(BMW Z4ホワイト)◎南東風さん&奥様(PEUGEOT407青)◎regias4さん&奥様(307CC銀)◎なかがわさん(307CC黒&羽)◎さとちゃん(307Styleエーゲ青MT)◎bootaさん&ぶう太くん(307Breakオーランド緑)◎しょうちゃん(BMW320iグラファイト銀) ◎MASAさん(307CCエーゲ青)◎佐藤@電線屋さん(307CCモンテクリスト)◎じゃじゃさん(307ベルリーヌ銀)◎コスさん&奥様&お嬢様(307CC黒)◎だいさん(307SW極光緑)◎つちだ。さん&おときちさん&ここねちゃん(307CC中国青&羽)◎Deenさん&お坊ちゃん(307ベルリーヌ白銀)計22台35名&わんこ3匹
それにしても寒くも無く熱くも無く爽やかで気持ちの良い榛名湖畔でしたね!また黒のCCが5台も集まったのには、ちょっと驚いてしまいました!

 

   

朝11時にはこれだけのクルマが集結しました。手前はしょうちゃんのBMW 320i

 

あいかわらずCCの参加率が高かったですね!オープンにして虫干しをする307CC軍団(笑)

 

榛名湖湖畔は紫外線がとても強く、ちょっと油断すると日焼けしてしまうほどでした。

   
自己紹介タイムの後、恒例のじゃんけん大会に突入!  

じゃんけん大会の後は歓談モードに。珈琲のためのお湯を沸かしてくださったのはregias4さんの奥様です!

 

regias4さんがコーヒーを振舞ってくださいました!高原で飲む珈琲は本当に旨かったです!

   

最近羽化するCCが増殖中。羽談義で盛り上がる黒CCの皆さん!

 

元祖羽といえばこのクルマです!迫力が違いますねえ!

 

ドタ参で参加していただいた黒206CCのトミーさん!すっかり仲良しになりました!

   

本日の目的地のひとつ、水沢うどん大澤屋です!感じの私は一足お先に到着!

 

うどんオフは初参加の増田さんのBMW Z4。かっこいいなあ!

 

こちらも初参加の南東風さんの407!オフ会では初観測です!

   

そしてこちらはドタ参のだいさん!なんと水沢観音で私たちを狙い撮りしていたとか!

 

うどんを待つ人々。inakichiさんをはじめ、初参加のコスさんやZ4の増田さん、regias4さんご夫婦の顔が見えます。

 

この島は黒っぽい方々がメイン。taneさん&jenniさんご夫婦に、しんさん&ku-さんご夫婦、mickさんご家族やさとちゃんの顔が見えます。

   

この島はまじに濃いなあ(^^)だいさん、しょうちゃんをはじめトミーさんご夫婦やなかがわさん、jaraさん&nojidonさんの顔が見えます。

 

これが噂の舞茸!とにかくサクサクで旨い!手前はタラの芽の天ぷらです!

 

水沢うどんは細めでのど越しのよいうどんです。本当に美味しかったですよ!

   

水沢うどんの後は、また榛名湖畔にもどりウダウダすることに!ここからつちだ。さん&おときちさん、そしてDeenさんが参加!

 

いろんなクルマがあるので、なんだか試乗会のようになってしまいました。手前はつちだ。号を駆るinakichiさん。

 

怪我も事故も無く、無事うどんオフが終了しました。いつもの場所で写真を撮って来ました。

   

今宵は実は泊まりなのです。宿は伊香保温泉で老舗の橋本ホテルです。

 

こういう温泉宿に泊まるのは本当に久しぶり。いつもビジネスホテルばかりなのでくつろげました。

 

暮れなぞむ山の端。向こうに日本アルプスが見えます。まるで墨絵のようですね。

   

さあ宴会だ!宴会だ!山海の珍味がずらっと並びます!

 

今回の夜宴を企画してくださったのは、CdeC千葉支部のtaneさんご夫婦(左)。右は遠路浜松から参加のregias4さんご夫婦。

 

こちらはCdeC千葉支部のku-さんとしんさん。これが噂の黒ミサかと、何となく嬉しくなってしまいました。

 

2006年4月23日(日)
伊香保温泉と赤城山の一升蕎麦を愉しむ●橋本ホテルのかけ流しの温泉に完璧に湯あたりした私は、意外にも11時前に就寝。朝まで死んだ様に眠っておりました。翌朝は8時半に朝食会場に集合。普段はあまり食べない朝食をモリモリ頂きました。健康的ですねえ(笑)。チェックアウト後、そのままホテルにクルマを預けた私たち一行は、伊香保の階段の街を観光して歩きました。伊香保といえば階段と言われるほど有名なのが、この階段の街。一番上の伊香保神社から一番下の関所跡まで約300メートル。360段の階段が面白い佇まいの光景を生み出しています。いやそれにしても下りはよいよい上りは辛い、ということで、全360段を上り下りして来ましたが、結構息が切れてしまいました(笑)。
その後伊香保温線を後にした私たちは、赤城山の麓にあるという幻の蕎麦屋へ、ku-さん&しんさんの案内で向かうことに。昨日はうどん、そして今日は蕎麦を存分に堪能するという催しは、なんとも贅沢でゆったりした気分にさせてくれました。

 

   

橋本ホテルの標準的な朝ごはん。うーん豪華だなあ!モリモリ食べてしまいました!

 

朝食後、温泉周辺を散策してきました。すぐ側に温泉の飲泉所があります。味はともかくいろいろ効きそうです(^^;)

 

飲泉所からさらに徒歩で上がっていくと、こんな建物が。

   

ここは誰でも入れる露天風呂なんですね!入湯料は大人450円でリーズナブルです!

 

風情のある太鼓橋の上で記念撮影をしてきました。

 

ひとまず伊香保の階段街へ向かう私たち。橋本ホテルから徒歩10分ほどで到着します。

   

延々と続く階段の街。下りはとんとんと順調に降りていくことが出来るのですが。

 

帰りのことを考えると、ちょっとゆーうつな気分に!

 

坂の一番下には、このような関所がありました。よく観光地にあるお侍とお姫様の像がありました。

   

いや、何もサングラスをして顔を出さなくてもいいと思うのですが・・・・・・(^^;)

  伊香保を後にしクルマで1時間。赤城山の麓にあるお蕎麦屋さん到着です。

 

 

屋号は桑風庵・なかや本店とあります。どこにも宣伝をしていないらしく、知る人ぞ知るお店なんだとか。

   

確かに歴史を感じる店造りですねえ。石油ストーブの匂いが何となく郷愁を誘います。

 

これが噂の蕎麦。これは3人分の七合蕎麦ですが、名物の一升蕎麦はこれよりも大きくボリューム満点でした!

 

七合蕎麦についてくる天ぷら。これがまた美味しかった!今週は美味しいものを食べ過ぎかもしれません。


 

2006年4月6日(木)
四谷フォトギャラリーにいってきました●本日は来月6日より個展を予定している「四谷フォトギャラリー」に行ってきました。このギャラリーは、プロフェッショナルラボ(プロ用の現像所)であるシグマラボさんが、この4月5日にオープンさせたばかりの新しい写真ギャラリーで、できたてのホヤホヤのギャラリーです。今日はギャラリーのオープニング企画として、山岳写真で著名な川口邦雄先生の写真展「The Nature 自然絵本」 川口邦雄の時空採集箱が開催されていました。この真新しいギャラリーのアマチュア第一号写真展として、私の写真展が開催されるのです。なんだかキンチョーしますね!

 

   

四ッ谷駅から徒歩6分のシグマラボ四谷です。途中美味しそうな飲食店が多いので誘惑が多いかも(笑)

 

四谷フォトギャラリーは、シグマラボの地下1階にあります。私の会期は5/6〜5/17です。年中無休なんですよ!

 

麹町ギャラリーとほぼ同じくらいの規模でしょうか。本日は川口邦雄先生がいらっしゃったので、いろいろとお話を伺ってきました。

   
銀座の街を歩いていたら、こんなクルマに遭遇しました!  

全身タイル貼り!なにかの動物のようです!!

 

このクルマの名前が思い出せません。何でしたっけ、これ?


 

2006年3月28日(火)
日産ノートの夏タイヤ交換もろもろ●本日は自分が嘱託で常駐している某広告制作会社が社員総会で、全員出払っている関係で臨時休業とし、日産ノートの夏タイヤ交換に行ってきました。冬の間タイヤマンに預けてあった
夏タイヤ(デフォルトの省燃費タイプのブリヂストンB391というタイヤ。まだ300kmしか使っていない新品です)を朝一で引き取りに行き、その足で東京日産モーターへ。実は夏タイヤ用に日産純正のアルミホイールを注文してあり、純正の鉄ホイールはそのままスタッドレスタイヤに装着し、夏タイヤはこのアルミホイールを今後装着しっぱなしにするのです。ところがここでアクシデント発生!なんと注文したホイールが手違いでPCDが合わないことが発覚しました。早急に在庫から納品してもらうことにしたのですが、なんと夕方までかかってしまうとの事。せっかく休日にしたのにこれでは台無しです。その私の想いを察して下さったのでしょうか。担当のYさんが代車を用意してくださいました。さて、出てきた代車にまたびっくり。ノートの代車ですから、格下のマーチあたりが出てくると思っていたら、なんと出てきたのはステージア!一度乗ってみたかったんですよね。お陰で気分良くドライブを愉しむことができました。

 

   

アルミホイールを装着するとまた雰囲気が変わりますね。

 

今回装着したホイールは日産純正のEstiloというもの。1本9000円ですから懐にもやさしいものです。

 

メッシュタイプを選択しました。サイズは175/65 R14です。

   
そしてこちらが代車で出して頂いたステージア。V6の2.5Lのものです。  

で、ここはどこかというと、関越自動車道の高坂PAです。一体何km乗ったのでしょう(^^;)

 

必要にして十分なパワーで快適なクルージングを愉しんできました。

   

こちらは先日キャリパー塗装を施した307CCです。

 

耐熱コーティングでキャリパーを赤に塗って頂きました。気分はポルシェなんですが・・・・・・

 

実のところあまり似合って無いように感じています。ウーン(^^;)


 

2006年3月11日(土)
気になる2台「三菱アイ」そして「ルノー・ルーテシア]の試乗に行ってきました●ここのところ、気になるクルマが立て続けに発売されたので、今日はその試乗に行ってまいりました。今日試乗してきたのは、未来形スモールの三菱アイと、ルノーから発売されたばかりの新型ルーテシア(欧州名クリオ3)です。

三菱アイ●率直な話、このクルマ、バカ売れするだろうなと思いました。軽にも関わらず相当に広い室内。これはエンジンをリアに積んだことによるパッケージングの妙によるものですが、使い勝手は満点といえるでしょう。また広い前面ガラスのお陰で、身長175cmの私が腰掛けても圧迫感はありませんでした。試乗させていただけるというので、10分ほど乗ってきましたが、2550mmの軽とは思えない超ロングホイールベースのお陰で、驚異的なフラットライドが楽しめました。非常に出来のいいクルマなのですが、惜しいなと思ったのが、加速時のエンジン音がかなり気になるレベルでノイジーだったこと。このあたり遮音方法に一考ありと感じました。またドアの開閉時の音がいまいち安っぽく感じられました。一番高いグレードが149万円もするクルマなのですから、このあたり改善してもらいたいと感じました。

ルノー・ルーテシア●去年の東京モーターショーで見て以来、発売されるのを心待ちにしていたのが、このルノー・ルーテシアです。ルーテシアとしては3代目で、旧型に比べやや大柄なボディに生まれ変わりましたが、そのデザインは旧型のPEUGEOT307などに通じる部分も多く、なかなかわたし好みで好感が持てます。さて、肝心の乗り味ですが、フランス車というよりもドイツ車的で、どこまでもフラットなもの。試した場所が直線の一般道路でしたので、あまりコーナリング時の挙動など試してこれませんでしたが、その座り心地のよいシート(このシート、かなりレベル高いです^^)と相まって、高い接地感と安定した直進性能には感心していました。また気になっていた電動パワーステアリングですが、適宜重た目で、すかすかな日本車のステアリングに比べて好感が持てました。惜しむらくは、オーディオ関連のレイアウト。なぜ、エアコンがオーディオの上にあるのかが理解できませんでしたし、今時1DINでは、ナビゲーションの選択肢も少なくなってしまうので、このあたりマイナーチェンジの時に再考できないものかと思いました。

 

   

タマゴのようなフォルムが独創的で、いま物凄い勢いで売れているのだとか。

 

SMARTにちょっとかぶるキャラクターですが、こちらは4人乗りです。

 

リアミッドシップの659cc直3DOHC12Vターボエンジンはとっても元気な加速を実現しています。

   
室内インテリアも未来形という感じ。オーディオが組み込みなので、ナビはどうするのかと思いきや→  

このようにヘッドディスプレイの部分に2DINのナビが収まるようになっていました。

 

スピードメーターはデジタル式。その廻りに回転計が配置されています。

   

ルノー307ではなく新型ルーテシアです。このデザイン、とても売れそうな気がします。

 

日産ノートやマーチと同じプラットフォームから生まれたクルマですが、とてもフラットで安定した乗り味です。

 

室内は標準的なもの。この電動ステアリングはわたし的には好みの重さで好感が持てました。

   

ワイパーのコンビネーションの下には、オーディオ関連のスイッチが配置されていました。

 

ここが疑問点。なぜエアコンのスイッチがオーディオの上にあるのでしょう。

 

マニュアル付きのATシフトは直線的なもの。


 

2006年3月5日(日)
1007の試乗に行ってきました●昨日今日と待望の新型車PEUGEOT1007の試乗に行ってきました。このPEUGEOT1007は、206、307、407とラインナップされてきたこれまでのPEUGEOTとは一線を画すもので、むしろトヨタのポルテや日参のノートといったユーティリティー重視のコンパクトカーに近いものがあります。これまで発表会などで散々見てきた1007ですが、試乗するのは今回が初めて。じっくりとはいきませんがハンドルを握ってきました。さて肝心な乗り心地ですが、日本にのみ導入される2トロニックと呼ばれる5速クラッチレスマニュアルトランスミッションの乗り味に、若干違和感を覚えました。なんというかもたつきがあるというか、日常の使い勝手ではほとんど問題はないでしょうが、例えば高速道路の料金所やサービスエリアの出口などで、もたつく感があると思います。これは1.4Lのほうが特に顕著で、シグナルスタートで置いてゆかれることがほとんどではないかと思いました。テンロクのグレードですと、このもたつきはほとんど感じられず、良く廻るエンジン(このエンジン307Styleにも乗せられていた物です)も相まってスムーズに走ることができました。またペダルに関しても、メッシュ構造を持つテンロクのほうが踏みやすいと感じました。肝心の乗り味ですが、これに関しては猫足健在といった感じで、15インチを履く1.4のほうがよりPEUGEOTらしい乗り心地でした。総合的にみればテンロクの方がわたし的にはベストな選択で、いずれ峠道でこのクルマを試してみたくなりました。

 

   

本日試乗してきたテンロクの1007。タコマイエローという色です。

 

3サイズは3730mm×1710mm×1630mmで、トヨタのビッツとほぼ同じくらいです。

 

なかなか座り心地のよいシート。テンロクですとペダルが307CCのようなメッシュのものになります。

   
ラゲッジスペースは標準的なもので、車椅子は縦置きで積めそうです。  

テンロクに標準装備の195/50 R16タイヤ。伝統的なサスペンションでしなやかな足回りを持ちます。

 

バックソナーが標準装備なんだそうです。このあたりが主婦層をターゲットにした結果か。


 

2006年3月4日(土)
Cafe de Coeurの記念すべき第一回凱旋門オフ●私も参加している「群れない307CCオーナーのための307CCオーナーズクラブ・Cafe de Coeur」の初のオフラインミーティングが、PEUGEOT乗りのメッカ・日本の凱旋門こと川崎マリエン(東扇島)で行われたので行ってきました。雲ひとつない快晴の下、集まった307CCは何と19台!着実にオーナーが増えているなと実感した次第です。朝9時の集合にも関わらず時間通りにお集まりされたみなさん、本当にお疲れ様です。

 


 

2006年3月2日(木)
あのスープカレー屋さんが●私の大好きなスープカレー屋さん・吉葉(旧ぽえむ)さんが、この17日(金)をもって銀座から姿を消すようです。何でもビルの取り壊しに併せての閉店とかで、本日久々にここの「なすカレー」を食べに行って発覚した事実なのですが、私的にはかなりショッキングな話でした。ここのカレー(これ自体をスープカレーと呼んでいいのかどうか、かなり疑問なんですけれども)は、私が若かりし頃、千葉・柏にあった幻のカレー専門店「ボンベイ」の味にかなり近く、それも究極のカレーと思っていた「カシミール」を彷彿とさせるものでした。物凄く辛いんですけれども、コクのある深い味わいは、一度食べたら忘れることができません。今日も大汗かきかき頂いてきましたが、閉店と聞いて17日まで日参しようかと思っています。さて、この吉葉さんですが、世田谷の松蔭神社の近くで、この春より新たに「印度風カリーライス吉葉」としてリニューアルするそうです。世田谷通り沿いのビルの1階で、土日もオープンしてるとのことですので、今度はブルーライオン世田谷の帰りにでも行ってみたいと考えています。
印度風カリーライス吉葉の新住所●世田谷区若林3丁目16-1 電話03-3795-0448

 

   

元ぽえむの垂れ幕が目印の印度風カレーライス吉葉さん。以前はウチのオフィスの近所にありました。

 

店内の様子です。今日は2時ごろにうかがったので、とても空いていました。

 

奥にいらっしゃるのがマスター。寡黙で暖かそうな方です。本当は銀座を離れたくないのだとか。

   
このような張り紙がありました。銀座の中でもわずかな間に5回も引越しをしたそうです。  

移転先が下に書いてありました。四柱推命的に言えば、駅馬の相があるのでしょうか。

 

確かにビルはぼろぼろ。この辺も再開発の憂き目に会うのでしょうか。写真で残さないとなあ。